>
090−6455−3580
0178−85−9288 ← 電話番号変わりました(2017年2月より)

2013年02月12日

多動症のお子さん、坐骨の問題の場合ユーチューブ

多動症のお子さんで
こういうケースも多いです。

お尻の骨、(坐骨)
耐用時間が短くて
すぐ立ち上がる。
椅子に座っていても足を組んだり
動き続ける。


多動症という診断が出てたりしますが、
単純に
【椅子に座るのが苦手】
なケースの場合です。
骨盤矯正八戸気功整体あなん

ビデオで語って見ました。


喪黒福造みたいな映像ですいません。
57番〜60番
実は
60番の説明のために撮りました。

もしお子さんがこれかもしれない、
と思ったら
ビデオ60番を見てから
前のビデオも見てから
おいでください。

親子の脳、(付き添いはお母さんが多いですが)
準備OKの状態だと
プログラムの書き換えの成功率が
格段にあがります。



1:00 運動の為に坐骨のプログラムがそうなっているかもしれないと言う説明
1:51 不便でない場合があって、その時はプログラム解除の時期ではない
2:00 脳の中にあるプログラム、地図に働きかけて書き換えている

ので
お尻の骨のズレを直せば椅子に長く座れるものではありません。
【気】
エネルギーの中に情報が入っている
ものを、
送り込んで書き換えています。

2:50 少年サッカーコーチを10数年。
     子供受けが非常に良い(患者さんに言われます)

お母さんに打ち明けていなかった話を、
突然して
お母さんビックリ!
結構あります。

子供さんのこれまでの症例だと
・0歳のイビキ
・0歳のハイハイがなんか片側おかしい
・幼児の発音障害(ほとんどが舌のエラー)
・肺がふくらまない事による
猫背、睡眠障害
・何年もの間の顎関節症
それに伴って筋力が発揮できない状態(これ多いです)

などなど

書くとキリが無いのでこれぐらいで。

0歳等の
乳幼児の場合は、
付き添いのお母さんの
【脳】
から情報が取れます
ので、
乳幼児の方を触ったりしなくても
大丈夫です。

坐骨の耐用時間は、
大人でもあって、
煩雑に足を組み替える人、
ぎっくり腰傾向
デスクに向かえなくなった

などありますから
ココロあたりの方はどうぞ。



多動症、
多動症ギミのお子さん。


一度おいでになってみてください。

運動能力アップの為
本人の
【脳】
が解除を求めていない場合もありますが、
解除して良い時は、
【脳】
のプログラムを書き換えます。

いつもありがとうございます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●気功整体あなん●

携帯 080−3652−8112
固定 0178−79−3358(夜、出張時は留守電対応)
http://ananda.nobody.jp/
〒031−0802 青森県八戸市小中野1丁目1ー27

料金:一時間3000円 (その後20分1000円)

※全く効果、変化を感じない方からは、
料金を頂きません。
(正直30人に1人の確率です)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



posted by 遠隔気功士津原 at 14:53 | 多動症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
090−6455−3580
0178−85−9288 ← 電話番号変わりました(2017年2月より)
#container{width:1010px;} #content{width:500px; float:left; margin-right:30px;} #links-left{width:150px; float:left; margin-right:30px;} #links{width:300px; float:left;}
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。