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2012年09月17日

足のシビレ(坐骨からの場合)

足のシビレ
訴える方が最近多かったので
書いてみます。

今回は
【坐骨】
が主な原因の場合。
足のシビレ 坐骨

イスに座った時、
 当たっている骨ですね。

このケースの人は
・イスに長く座っていれない
・会社のイスにクッションをしいている
・車のシートプラス座布団などしている。
・正座をすることが多い(女性の場合)
・家ですぐ寝っ転がる

等など

足のシビレの原因は
他にも
・仙骨(おしりの骨)
・腰椎(腰の骨)
・首
・脳の神経の回路

など色々あるとは思います。
おいおい
書いていきます。

本来は、
一人一人の方と関わっていき、
パターンでは見ないのですが、
こういうケースが多い
という感じで
ご参考にして下さい。

※どうしてもネットでは、
【足のシビレ】等症状で検索されます。
『気功整体あなん』おいで頂く際に
私・津原と患者さんの
共通認識があったほうが施術がうまくいく。
なので
こんなパターンが多いですという記事に
なってしまいます。



ここで休憩して
ちょっと日記を。

どうも最近ブログを
書く気になりませんでした。

日常に流されているのと、
【間違ってはいけない】的な
考えが強く出てしまっていました。

自分なりに施術をして、
あの時の書いたことは間違っていた、
と感じたら、
修正していくことにしようと思います。

このブログの過去の記事を読んでみたのですが、
(全部ではありません)

【未熟】
な点は多いのですが、
完全な間違いだ、
と思うことはあまりなかった。

なので
自分なりに

【楽しく】

書いていこうと思います。



本題にもどります。

坐骨から
足のシビレの来る方。


会社でイスに座ってシビレが出る、
とか
長距離の運転でシビレが出る
という方が多いです。

こういう方は、

坐骨のクッション性が無い。

チェック法としては、
固めのイスで、
カラダを左右に揺らしてみる。

坐骨のクッション性が無く
沈み込みにくいので、
・片側が浮き上がってくる
(両方固い場合は、両方共)
・ゴツゴツお尻の骨が当たる感じ


なります。

さて
このパターンの方の治療法です。

頚椎(首の骨)

角度を決めます。
(首の骨の場所、押しこむ角度は
一人一人違います。
キネシオロジーで検査します)

そして
頚椎をその人独自の角度で
押し込みながら、
エネルギー【気】
を入れます。

背骨にエネルギーが通り、
坐骨のクッション性
がでます。

それと同時に
足のシビレの軽減
(他の要因も調整も必要な場合)

消失
(主な原因が坐骨だけの場合)


生じます。


残念ながら
一度は
来ていただかないと
出来ない施術です。

※以前書いた
手のしびれ
http://a-nanda358.seesaa.net/article/267055880.html
のように
自分でやるのは難しいパターンです。

いつもありがとうございます。

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posted by 遠隔気功士津原 at 18:11 | 足のシビレ 整体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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