大宇宙エネルギー療法の小冊子編

大宇宙エネルギー療法の話題に突然なった理由は?

これまでのメインブログでしたが、
講演会で感じたこと。
不思議系、精神世界系の話題のブログにしようかと考えております。

最も見ていただいた数が多かったのが、
斎藤一人さんの
『大宇宙エネルギー療法』関連の記事でした。

で、今回は小冊子をすべて載せて見たいと思います。

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信じなくてもいいですよシリーズ①

 斎藤一人 健康を呼び込む奇跡の言葉

【斎藤一人さん、ってどんな人】
 この小冊子を書いた斎藤一人さんは、ご存知の方も多いと思いますが、銀座まるかん(銀座日本漢方研究所)の創設者で、納税金額一二年間連続ベスト10という快挙をなされ、日本記録を打ち立てた方です。
 また、納税金額も発表を終えた平成一六年までで合計一七三億円を納め、これも日本記録です。
 その他に、心の楽しさと経済的豊かさを両立させるための著書を何冊も出版されている方です。
 この小冊子は、健康をテーマに斎藤一人さんが録音した話を書き下ろしたものです。
 どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。


【はじめに】

 私は事業家なので、こういう不思議な話は今まで避けてきましたが、私をここまで成功させてくれたみなさまに少しでもお役に立てればと思い、お話をさせていただきます。ちなみに、私はなんの宗教にも属しておりません。
 いきなりですが、信じられないような話をします。
 私はちっちゃいときから、真理についてなにかわからないことがあると、夢に白い光の玉が出てきて教えてくれるのです。
 私は勝手に「光の玉」とよんでいるんですけど、「神さま」という人もいるし、「天からのひらめき」という人もいます。
 私はその光の玉にいろんなことを教わりました。それで、教わったことをみなさんにもお伝えしたいなと思って、シリーズで小冊子を作ることにしました。
 この小冊子が、その第一号です。
 今回は「健康を呼び込む奇跡の言葉」という話をします。
 では、さっそくはじめます。よろしくお願いします。 

                              斎藤 一人

【本来、健康が当然なんです】
 
みなさんに「健康を呼び込む奇跡の言葉」というのを教えたいなと思っているんですけど、その前に、話しておかなくてはならないことがあるんです。
 本来、人間っていうのは、ふつうなら健康が当然なんです。
 それなのに、なぜ人間は病気になるのか。なぜ病気を呼び込むのか。
 そして、なぜ、こんなに病気が多いのか。
 学者さんたちが毎日新製品を考え、製薬会社が新薬を出し、お医者さんがいろんな努力をしているにもかかわらず、なぜ、世の中にはこんなに病人が多いのか。
 なおかつ、新しい病気がどんどんできてくる。人のからだ一つに対しても、もう何千っていう病名があるぐらい、病気が多く、今までになかった病名が増えてる。それは、おかしいんじゃないのか。
 なぜ病気になるのか、まず、その根本原因をお話したいと思うんです。
 根本原因がわかったとしても、現代医学が必要ないといっているのではありません。現代医学を取り入れながら、私が教えたこともやってみたらよいのではないかと思います。

【食事のバランスも大事だけど、「病は気から」なんです】

 人間のからだというのは、大きく分けて、肉体と精神でできています。
 精神を「魂」と呼ぶ人もいます。なんと呼ぼうがみなさんの自由なんですけど、要は、精神と肉体という、二つのものに分けられるんです。
 それは、肉体のほうは栄養でできているんです。
 つまり、人間は、日々、ものを食べて、血や細胞をつくっているんです。
 ということは、病気は食事に問題があるんじゃないか。
 肉ばっかり食べちゃうとか。ついついラーメンが多いとか。そういう食事のバランスがとれていない状態を、なんにもしないでずぅーっと放っておけば、確かにからだにはよくないよね。
 だから、食事のバランスをとらなきゃいけない。
 ただ、青いものが足りないからといって、青いものを必要な分だけ一生懸命食べるというのは意外と難しいんです。しかも、全部無農薬でとろうとすると、もっと大変です。
 だけど、今はサプリメントやなんかで足りないものを補うことができるんです。
 ウチの会社でいうと、「青汁酢」というのがあって、それを飲むことによって食事のバランスは十分にとれると私は思っているんです。
 そして、バランスをとってくれれば、食事のことはたいして問題ではないと思っているんです。
 問題は精神のほうです。
 精神とは、あなたが考えていること、思っていることです。
 昔から「病は気から」といったんですけれど、今の病気のほとんどは、お医者さんもいっている通り、実は精神的なストレスが原因のことが多いんです。


【トラにあっても、休止命令がでれば問題はないんです】

 まず「病は気持ちからだよ」という話をします。
 たとえ話なんですけど、昔むかし、人間が外を歩いていたら、前からトラが出てきた。トラが出てくるとビックリしますよね。
 ビックリすると、からだの外側に起きる変化としては、手から汗が出る、足の裏からも汗が出ます。
 なぜ汗が出るのかというと、トラと戦うか、逃げるしかないんです。それ以外に、トラに食われるか、っていう選択もあるんだけど(笑)、一応、人間は防御しなきゃいけないからね。
 それで、逃げるとすると、足が乾燥していると大地を踏みしめられなくて、すべって転ぶから、足の裏から湿気が出るようになってます。
 それから、棍棒をもって戦おうとか、槍をもって戦おうっていうときは、手がピタッと棍棒とか槍をおさえていないといけない。だから、手から汗が出る。
 時代劇でも、戦いの前になると、刀の柄を水でぬらしらり、ああいうことするのは手がスベッて刀が落っこちないようにしてるのね。それを自然のうちにからだがやってくれる。
 ホントに、人間のからだはすごくよくできているんです。
 じゃあ、からだの中ではどうなっていますかっていうと、血液中にアドレナリンなどの、いろんなホルモンがでる。それから血をかためる作用がある物質も出ます。
 なぜかというと、トラと戦うとき、スパッとトラに爪で切られることもあるよね。爪が刺さっちゃうこともある。そうなったとき、すぐに血を止めなきゃいけないから、血をかためる物質がどんどん出るようになってる。
 それから、頭に血が回らなくてフラフラしてたりすると戦えないから、アドレナリンが出て心臓がドクドク、ドクドクして、血圧を上げるようになってる。筋肉にも力が入って緊張します。
 そうやって戦闘体制を整えるようになっています。
 それでトラが逃げてくれるか、自分が逃げて、「あぁ、よかった」ということになると、戦闘状態から「休め」の状態になります。
 脳から休止命令が出て、グゥーっとかたまっていた筋肉がゆるむし、血圧も下がるし、正常に戻るようになってます。
 ところが、実際にトラに会わなくても、精神的なストレス-心配や怒り、恐怖や不安など-があると、本人が気がつかなくてもジワジワと戦闘状態と同じ反応をからだがしてしまうんです。
 ですから、今の人はなかなか休止命令が出ません。


【今はトラに会うことはめったにないんだけどね・・・】

 今は、たとえば、小さいときから学校で競争させられたりしますよね。
 それから、道路には車がブーブー走ってて、横断歩道なんかを渡るときは「車にひかれたら死んじゃうよな」とか思いながら歩かなきゃいけないんです。
 昔は、そんなこと、なかったんですよ。昔の人は、たいがい、ちっちゃい村で生まれて、病気ひとつしないで死んでいったんですよ。ホントですよ。
 医者にかかるときって、最後の臨終のときで、それぐらいしか医者にかからないぐらい、みんな健康だったの。
 それで、その頃って、食事のバランスなんかも意外にとれてたんです。自然のものを食べてて、それしかなかったんですから。
 今、みんなが心配してる、農薬なんてものもなかった。
 ニュースは村の話題しかなくて。村で人殺しが起きるのは何百年に一回で、ホント平和だったの。
 今は、テレビをつけると毎日のように「どこの誰さんが誘拐されました」とか、「殺されました」とかって。日本じゅうに悪いニュースばっかり流されているから、「いつか自分も殺されるんじゃないか」「娘が、さらわれるんじゃないか」とか不安になっちゃう。
 自分が勝手に想像して、不安な状態になるの。
 不安になると、ほぼ毎日、いつもトラにあってるのと同じ状態が続くんです。
 現実に起きていなくてもなるんです。ホントに娘がさらわれていなくても、「もし、娘がさらわれたらどうしよう」って思っていると、さらわれたときと同じ状況にからだはなるんです。
 それが証拠に今、目の前にどんぶり一杯のすっぱそうな梅干がここに出たとしたら、それを想像しただけで今ツバが出ましたよね。
 ということは、想像すると、見たのと同じような現象が起きるんです。
 からだのなかで血をかためる物質とか、血圧をあげるホルモンとかをどんどん、つくります。からだのなかに、たまってくるんです。
 そんな状態が続くと、ある日、血がかたまっちゃうの。で、血管がふさがっちゃう。脳の血管がふさがっちゃうと、ひっくり返って倒れちゃったりする。
 それから、血圧もあがっちゃう。血圧が上がったまま、ずっといると、ある日、血管が切れちゃう。脳の血管が切れると、脳溢血になるよね。
 そういうのが腎臓で起こると「腎臓が悪い」だとか、肝臓で起これば「肝臓が悪い:」だとかいうことになるんです。
 だけど、そういう物質とか、ホルモンが出るのが一時的なもので、ちゃんとストップできれば、なんてことはないんです。 
 ストップしちゃえば、今たまっているものって、オシッコから出たり、汗から出たり、便から排出されたり、自然に分解してくれたり、たいした問題ではないんです。
 いけないのはストップできないで、物質が出続けてしまって体内のバランスが崩れて、自分で病気を作ってしまう。
 これが今すごく、一番多いと私は思っているんです。


【自然食、無農薬はいいんですけど、心配性じゃありませんか?】

 玄米菜食だったり、無農薬にこだわる人がいます。
 天然のものしか食べない、無農薬のものしか食べない。すごく、いいことなんです。
 だけど、そういう人って、意外と「娘がぜんそくなんです」とか、「私、ここが悪いんです」とか、具合の悪い人が結構いるんです。
 食べているものはすごくよくて、毒性がない。だとしたら、病気になってる細大の問題はなんですかっていったとき、実は心配性なんです。
 農薬をちょっとでも使っていたら「気になる」という人は、元々が心配性なんです。
 だから、農薬以外にも、子どものことも心配だし、将来のことも心配だし、「ある日、交通事故にあうんじゃないか」って心配します。
 そうすると、食べてるものはよくても、からだのなかでよけいな物質をどんどん、どんどん作っちゃう。簡単にいうと、自家性の中毒みたくなっちゃって、病気が多いということになっちゃうんです。
 だから、心配は止めたほうがいいよね。
 ところが、周りの人が「あなた、そんなこと考えちゃダメよ。もっと、いいこと考えなさい」といっても、なかなか心配は止められません。
 自分も「心配するのを止めよう」と思ってても、心はどうにもならないんです。
 「思い」をなんとかすることはできない。そして、からだは「思い」に従ってしまう・・・。
 でも、「思い」というのは、実は言葉に従うんです。
 そこで、私が光の玉、神さまから教わった奇跡を起こす言葉をみなさんに伝授します。一瞬のうちにして、その出過ぎた物質やなんかを作るのを止めて、休止命令を出してくれる奇跡の言葉です。
 ホントに、こんな簡単なことで効くのかと思うでしょうが、効くんです。
 たとえば「開けゴマ」っていう言葉が鍵だとすると、たった一個の鍵がカチャンと合えば、その扉って開きますよね。鍵って、どんなにちっちゃい鍵でも、その鍵じゃなきゃ開かない。
 なにをいいたいんですかって、似たような言葉をなんぼ並べてもね、ダメなんです。では、今から光の玉から教わった奇跡を起こす言葉を教えます。
 
『今日はいい日だ』です。


【はじめに奇跡の言葉ありき、です】

 声に出さなくてもいいです、出してもいいです。
 「今日はいい日だ」と何回もいってみてください。
 あなたのからだに奇跡が起きます。
 キリストがいったように「はじめに言葉ありき」です。
 どういうことかというと、自分が「いい日だ」と思ってなくてもいいから、先に「今日はいい日だ」というのです。
 そうすると、この言葉に脳が従い、そして、からだが従います。
 「いい日だ」っていうのは、娘はさらわれない日です。さらわれた日を「いい日だ」という人はいません。
 交通事故にあう日でもありません。もちろん、トラにも会いません。
 そういう嫌なことがない日が「いい日」です。
 「今日はいい日だ、今日はいい日だ」というと、脳は「そうか、いい日なんだ」と判断してからだに休止命令を出します。
 そうすると、ふぁ~っと筋肉がゆるみます。戦闘体制で、アドレナリンなどの物質を出そうとか、血圧あげなきゃとかいう状態ではなくなります。
 だから、心配なとき、なにかありそうな予感がするとき、「あっ、今、自分はよけいな物質をつくってるんじゃないか」と思ったら、「今日はいい日だ」、「今日はいい日だ」といってください。
 これをやりながら、青汁酢でも飲んでください。これで食事のバランスは、私は十分だと思っています。それと同時に、「今日はいい日だ」って。
 両方やることが大切なんです。
 そうすると、健康を呼び込むだけじゃありません。
 ”いいこと”がもう一つあります。
 昔から日本は言霊(ことだま)の国」というんです。
 言霊というのは、いった言葉が現実になる。
 それを言霊の作用といって、「今日はいい日だ、今日はいい日だ」といっていると、健康を呼び込むだけじゃなくて、しあわせを呼び込んじゃうんです。
 今日が本当に、いい日になっちゃうんです。
 こんな簡単なことで本当によくなるのかと思うでしょうが、だまされたと思って一ヶ月続けてみてください。そして、病院で検査を受けてみてください。
 その結果に、あなたはビックリすると思います。
 どんな病気で苦しんでいる人も、一度は挑戦する価値があると思いますし、今健康な人はますます活力がみなぎってくると思いますよ。


【人間のからだは「宇宙エネルギー」でできています 】

 今まで話してきたことは「病は気持ちからなるんだよ」という話です。
 これからする話は、別に信じなくてもいいですよの話です。
 なんですかっていうと、もう一つの「気」、エネルギーの話をします。
 エネルギーとは、天気の「気」、要は「宇宙エネルギー」です。
 人間のからだ、麦や米、魚、花、土、石、地球上にあるものすべて、この地球という星自体、宇宙エネルギーでできています。
 つまり、元気とは「からだの元に宇宙エネルギーが満ちている」ということです。
 すべてのものは、宇宙エネルギーがかたまってできたものだからね。金だって銀だって、分解して分解していくと、最後にはエネルギーになっちゃうんだよ。
 ホントだよ。だからそれぞれのエネルギーの状態によって、固有の波動が出ているんです。
 金は金の波動、銀は銀の波動、鉄には鉄の波動、地球上に存在するものは、すべて独自の波動をもっています。
 普通、各々の波動は変えられません。ところが、人間だけは、波動を変えることができるんです。
 波動を変えることができるから、人間のことを「万物の霊長」というんです。
 なんで、こんな話をするのかというと、同じ人間でも、いつも悲しいこと考えてる人と、「今日はいい日だ」といっている人とでは波動が全然違うの。
 わかりづらい?じゃあね、よく「あの人はオーラがあるね」とかいいますよね。人間のからだから、オーラというエネルギーが出てるの。 
 いつも「悲しいな」とか、いってる人で、「あの人はオーラが大きいね」といわれてる人は、まずいない
 先々のことを考えて「もう、いいことないな」とか、「病気になるんじゃないか」とか、「医療費はどうなるんだ」とか悩んでる人と、どんなときも「今日はいい日だ」といってる人とではオーラが違うんです。
 それで、このオーラによって呼び込むものが違ってきます。
 なにをしても、しあわせになっちゃう人と、不幸ばっかりくる人がいるの。それはなんでですかって、出してるオーラの違い、波動の違いなんです。
 だけど、人間は「万物の霊長」だから、言葉でオーラは変えられる。波動を変えられるんだよ、ということなんです。


【宇宙エネルギー療法】

 さっき、「この話は別に信じなくていいですよ」といったんですですけど、これから話すことはホントに信じられない話ですから、信じられる人だけ信じればいいです。
 今から、私が光の玉から教わった病気や心の癒し方「宇宙エネルギー療法」について説明します。
 光の玉が教えてくれたことによると、人間にはもともと人を癒す力が備わっているということです。過去の賢者、キリストや仏陀が起こした奇跡、病人に対する数々の癒しの奇跡がそのことを表しています。
 そのやり方とは、ある方法で宇宙エネルギーを自分におろし、弱っている人に宇宙エネルギーを注ぐというものです。宇宙エネルギーは、からだにふれることなく、注がれます。
 このやり方は、私のお弟子さんたちに教えてありますし、お弟子さんたちから教わった人もいると思います。
 この癒しの療法は、まったくの無償の愛で行うものですから、一円もかかりませんし、本当の意味のボランティアだと思っています。
 病気を癒したい方、心を癒したい方、元気だけどますます元気になりたい方など、一度体験してみたい方は、多分この小冊子を配っている人が「できる人」を知っていると思いますから、聞いてみてください。
 もちろん、ほとんどの人は仕事をもっていて、ボランティアでこの癒しの療法をやってますから、連絡をとって行かれたほうがムダ足にならなくて、いいと思います。
 一円もかからないボランティアでやっていることですから治れば得だし、治らなくても元々だというぐらいの軽い気持ちで受けたほうがいいと思います。そのほうが、やる人もやりやすいと思います。
 もし、自分も、この癒しの療法を受けて感動し、人に無償の愛とボランティア精神でやってあげたいという人は、あなたに宇宙エネルギー療法をやってくれた人が、もちろんボランティアでやり方を教えてくれると思いますよ。
(エネルギー療法を習いたい人は、無償で習えますが教材費として二千円かかりますよ。・天然水晶と小冊子代です。)


【おわりに】

 今回は健康のことを話しました。
 食事のバランス、自分の心がまえ、言葉の大切さ。
 そして宇宙のエネルギーを取り込むことによって、本当に健康って得られるんだ。しあわせにもなれるんだ。
 という信じづらい話をしました。信じられた人だけ、やってみてください。
 次回は「人間はなんのために生まれてきたのか」「生まれて、なにをするんだ」、という話をします。このことがわかると、人生ってどんどんよくなるんです。
 それから、おいおい魂的な視点での、子育ての方法、人の接し方、そういうものも、これから小冊子にして出して行きたいと思ってます。
 ひとまず、今回はこれで終わります。ありがとうございました。  

                         斎藤 一人

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ということです。
毎度ありがとうございます。

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