パーキンソン病の症例

パーキンソン病の 治療中の方から、 ご許可を得ましたので 書いていきます。 難治難病の方も これまで 来所くださいました。 ご許可をくださったご本人が 『私が治るか分からないのに 書いていいの?』 と 心配してくださったんですが、 正直な 取り組みとして 書いてみます。 結論 症状の緩和は ある程度出来ている。 ☆ パーキンソン病 男性 50代 仮名 Jさん 【症状】 腹部の筋肉が硬直し、 常に腰が曲がっている。 歩くのも辛い時がある。 左手の振戦症状も ひどくなることがある。 足裏や 手の痛みが有ることもある。 ヤル気の出ないときは ドーパミン剤を服用中 【施術内容】 数回にわたって診療。 継続中。 キネシオロジーにて 原因を探るが、 根幹原因は まだ出ていない可能性があり。 原因の候補は複数出ている。 腰の角度は 来所の度に 正常方向へ ある程度戻る。 しかし 又 来所の際は 角度がきつくなっている。 この腰に対する施術は、 ・骨法の腹圧調整 ・14経絡による筋肉弛緩 ・エネルギー注入による筋肉の弛緩 などですが、 メインは キネシオロジーでのピンポイント療法。 有る特定の部位から、 角度・圧力・継続時間を決め 爆発的に 『気』を 送ります。 来る度に 訴えのある、 各部の痛み、 …

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